いちごカゾクの想いについて– Ichigokazoku-omoi –

― いちごで咲く、家族の笑顔 ―

イチゴかぞくは家族のために、大切な人のために、「ちゃんと美味しい」と思えるいちごだけを育てる農園です。

派手なことはできません。けれど、毎日の積み重ねだけは誰にも負けません。

朝の光が差し込む時間、古都華は最も香り高くなります

古都華を育てているハウスに朝日が差し込んでいる写真。朝採りいちごを皆さんに届けるために朝日が差し込む時に収穫を始めます。

朝の光が差し込むハウスでいちごたちは一日のはじまりを迎えます。

日々の作業は静かで地味で同じことの繰り返し。

それでも手を抜かないのはいちごが あとから答えを返してくれる” ことを知っているからです。

「今日がベストかどうか」その判断を毎朝、ハウスで。

いちごカゾクのいちごは代表・大倉博司の手で一粒一粒、

丁寧に確かめながら収穫されます。

代々続く米農家に生まれ 「家で作ったものが一番美味しい」 と感じて育ったからこそ

「自分の家族にも胸を張って食べさせられるものを作りたい」

の想いがいちご作りの原点です。

日々の作業風景。古都華の株ひとつひとつと向き合う、いちごカゾク代表の大倉博司。奈良県田原本町の気候を把握しながら丁寧に作業を進めています。

誰かの食卓を思い浮かべながら、最後まで丁寧に。

奈良県田原本町のいちごカゾクの直売所で販売する時のオリジナルデザインのパッケージです。朝採りいちごを丁寧にパック詰めし、その日にとれたいちごだけが直売所に並びます。

パックに詰める作業もいちごと同じように丁寧に。

「誰が食べるかわからない」ではなく「誰かの食卓に並ぶ」と思いながら手を動かしています。

この距離感がいちごカゾクのいちごの味をつくっています。

いちごで咲いた家族の笑顔、それが華族の証

はじめまして。いちごカゾク代表の大倉博司です。

脱サラしていちご農家になり二年半かけてようやく初収穫を迎えることができました。

家族や地域の人たちに支えられながら「美味しい」と言ってもらえるいちごを作ることだけを考えています。

いちごを通して誰かの一日が少しだけ明るくなる。そんな農園でありたいと思っています。

奈良県のいちご、古都華の苗を持っているいちごカゾク代表の大倉博司。日々の丁寧な仕事に古都華の苗も答えてくれて、青く立派にさだっています。

この農園が生まれた背景やいちごづくりに込めた想いについては別ページにて少し長めに綴っています。

いちごカゾクのいちごは人の手と、時間と、想いで育てています。

ぜひ一度、朝採りいちごの香りで満たされている直売所にお越しください。

お会いできることを楽しみにお待ちしています。

― いちごで咲く、家族の笑顔 ―

イチゴかぞくは家族のために、大切な人のために、「ちゃんと美味しい」と思えるいちごだけを育てる農園です。

派手なことはできません。けれど、毎日の積み重ねだけは誰にも負けません。

朝の光が差し込む時間、古都華は最も香り高くなります

古都華を育てているハウスに朝日が差し込んでいる写真。朝採りいちごを皆さんに届けるために朝日が差し込む時に収穫を始めます。

朝の光が差し込むハウスでいちごたちは一日のはじまりを迎えます。

日々の作業は静かで地味で同じことの繰り返し。

それでも手を抜かないのはいちごが あとから答えを返してくれる” ことを知っているからです。

「今日がベストかどうか」その判断を毎朝、ハウスで。

いちごカゾクのいちごは代表・大倉博司の手で一粒一粒、

丁寧に確かめながら収穫されます。

代々続く米農家に生まれ 「家で作ったものが一番美味しい」 と感じて育ったからこそ

「自分の家族にも胸を張って食べさせられるものを作りたい」

の想いがいちご作りの原点です。

日々の作業風景。古都華の株ひとつひとつと向き合う、いちごカゾク代表の大倉博司。奈良県田原本町の気候を把握しながら丁寧に作業を進めています。

誰かの食卓を思い浮かべながら、最後まで丁寧に。

奈良県田原本町のいちごカゾクの直売所で販売する時のオリジナルデザインのパッケージです。朝採りいちごを丁寧にパック詰めし、その日にとれたいちごだけが直売所に並びます。

パックに詰める作業もいちごと同じように丁寧に。

「誰が食べるかわからない」ではなく「誰かの食卓に並ぶ」と思いながら手を動かしています。

この距離感がいちごカゾクのいちごの味をつくっています。

いちごで咲いた家族の笑顔、それが華族の証

はじめまして。いちごカゾク代表の大倉博司です。

脱サラしていちご農家になり二年半かけてようやく初収穫を迎えることができました。

家族や地域の人たちに支えられながら「美味しい」と言ってもらえるいちごを作ることだけを考えています。

いちごを通して誰かの一日が少しだけ明るくなる。そんな農園でありたいと思っています。

奈良県のいちご、古都華の苗を持っているいちごカゾク代表の大倉博司。日々の丁寧な仕事に古都華の苗も答えてくれて、青く立派にさだっています。

この農園が生まれた背景やいちごづくりに込めた想いについては別ページにて少し長めに綴っています。

いちごカゾクのいちごは人の手と、時間と、想いで育てています。

ぜひ一度、朝採りいちごの香りで満たされている直売所にお越しください。

お会いできることを楽しみにお待ちしています。